体験記 PR

16歳パパ活JK女子高生と出会ってお茶してみた

女子高生のパパ活JK

若い子が好きなおじさんにとっては女子高生のJKとパパ活(p活)するのは夢ですよね。

私はどちかというと逮捕されるリスクを考えてるので、パパ活アプリで18歳以上の女子大生と会ってエッチするようにしています。

ただ、Twitterだと18歳以下の女子高校生と会うことも不可能では無いので、今回はどんな子に会えるのか試してみました。

そんな体験談。

確実に体の関係までいけるパパ活アプリ!
【1位】ペイターズ6割くらいが身体の関係もOK。人気No.1
日本一有名なパパ活アプリ。ガチで可愛い子が多く、18歳~25歳くらいの高校生・大学生・社会人が中心。アイドル・モデル・芸能関係の女性も多数登録。
女性会員の登録人数が多く簡単にマッチングするのでオススメ。
【2位】ラブアン女性側のセックス希望が明確になっていてわかりやすい
プロフィールに「積極的」と書かれている子はエッチができる。 素人の可愛い子とサクッとエッチするだけなら最も簡単に見つかるサイト。
私もこのサイトで40人以上とセックスをしているためオススメできます。

【パパ活体験談】16歳のJKからDMが来た!

TwitterのDMに向こうから連絡してきたJKは16歳でした。

相手の顔写真がなかったので、こちらから写真を見せてもらうようにお願いしたところ、すぐに送ってくれました!

私の感覚ですがJKでパパ活している子の方が女子大学生よりレスが早いように思います。

それだけ暇しているのか、すぐにでもお金がほしいのか・・

さて、肝心のお顔ですが・・・これが超かわいい!

こんな可愛い子とパパ活とはいえデートできるのかとテンションはしばらくマックスでした。(^0^;)

ちなみに、JKでパパ活している子たちのお茶相場は5千円~1万円+交通費といった感じです。

たいがいはお手当5,6千円で会ってくれるはずです。

ただ今回の子はお茶1時間で1万円という設定でした。ちょっと高いかなと思ったけど可愛いから許すかと思って会うことにしました。

パパ活で可愛いは正義なんですよね。だから自分のことを可愛いと自覚している子は強気の値段設定をしてきます。

 

それはさておき、普通は土日にデートすると言っていたその子ですが、平日の16時くらいに連絡がきました。

いま新宿にいるからすぐに会えませんか?というお誘い。

なんとなくせっついている感じがしてもやもやしましたが、JKと会うのは初めてだしいろいろ勉強だと思って30分後に新宿で会うことにしました。

待ち合わせ場所にやってきたのはまさしくJK!しかも私立の制服でした。

パパ活おじさんだったら一度は制服着たJKとデートしたいですよね。

まさに夢の出会い。。

さて、今日は突然だったのでお店を決めて無くて、とりあえず近くで目に付いた喫茶店に入ることにしました。

入ってから気づいたのですが、平日の昼間ということで客の年齢層がやたら高いです。

そのため、JKと一緒におじさんがお茶をしている図がかなり目立ちます。

パパ活って周りの目が気になるよね

しかたないので、二人して親子設定ということにしてお話することにしました笑

二人でそういう秘密をもってお話するというのも何だか楽しいものです。

お話した感じはすごく明るくて楽しいJKでした。

周りの雰囲気を明るくするような感じで、癒されます。

しかも元気ももらえる!

すごくいい子に当たったなという感想でした。

女子高生の多くは健全デート

ちなみにTwitterでパパを募集している女子高生の多くは健全デートです。

性的な関係を求めない食事やお買い物などのデートなのです。

もちろん仲良くなれば中にはエッチをさせてくれるJKもいます。

しかし18歳未満の子と性行為をするのは犯罪になるので気をつけなければなりません。

大人をするなら18歳になった合法JKにしておきましょう。

なので、どうしてもエッチがしたいという方は女子大学生以上が使っているパパ活専用アプリを使うのが普通です。

アプリの方でも18歳19歳の若い子はたくさん登録しているので、絶対アプリをオススメします。

一番のオススメパパ活サイトは「Loveアン」です。最大手の運営会社でパパ活女子の8割以上が使っているといわれています。

しかもアプリは顔出しが必須なので基本可愛い子しか登録しません。

感覚的には7割くらいの子はエッチOKな子です。

JKとパパ活する上での注意事項

なお、私がこれまでJKとパパ活してきた中で気を付けたいと思った注意事項をご紹介しておきます。

・18歳と年齢を偽っているJKは結構いる

・JKどころかJC(中学生)もたまに混じっている

・JKと繁華街を歩いていると補導される確率が高まる

・デートする場所に困る

・制服JKも結構いるけど一緒に歩くのは辛い

・制服JKはホテルに連れ込めない

・親バレしたとき警察に通報される可能性がある

この中でも一番厳しいのは、年齢を偽っているJKが少なからずいるということです。

15歳くらいになれば、JKも頭が働くので正直にDMで「15歳です」と告白することはありません。

彼女達は男性の多くが18歳以上じゃないと会ってくれないのをわかっているし、サイバーポリスにチェックされるのを避けたいのもあります。

年齢確認せずに会って食事するくらいならいいのですが、最悪中学生と大人をした場合は大変なことになります。

逮捕されることはもちろん、社会的にも大きな代償を払うことになります。

このようにパパ活JKにはいろんなリスクがあり、楽しい点もたくさんありますが、それを上回るデメリットもあります。

結局はメリットとデメリットを天秤にかけて、どう遊ぶかですかね。

このように怖いことがたくさんあるので、まともな仕事をしている男性ならパパ活アプリを利用して18歳以上と会うことをオススメします。

JKがパパ活でやっているSNSはインスタとツイッター

JKがパパ活アプリを使わないのは、単純に年齢が18歳になっていないことと、アプリの存在を知らないことがあります。

そのため、ツイッターとインスタを使って男性を探していることが多いのです。

ツイッターでは主に投稿の多い有名パパさん達をフォローして、DMを送ってくることが多いです。

またインスタはおすすめで表示されるP活アカウントをフォローしていって、こちらもDMでメッセージを送ってやり取りする流れになります。

ただInstagramは結構運営のチェックが厳しいため、不用意にパパ活ぽいハッシュタグを使ったりしているとすぐにアカウントを凍結されます。

今の子は簡単に大人をさせてくれる子が多いため、条件が合うとか男性側が良い人だとJKと簡単にセックスできる可能性もあります。

いずれにしても、いろんなリスクがあることを考えてやりましょう。

まとめ

さて、今回会ったJKさんはとても可愛くて性格も良い子だったので、今後も定期的に健全だけで会う予定です。

その後18歳のJKとマッチングしてセックスすることに成功しました。

その体験談はこちらをご覧ください。