体験記 PR

可愛いくて素朴な18歳処女JDと大人をしたパパ活

処女のパパ活大学生

このみちゃんと会ったのはパパ活アプリでした。

当時十代の女の子は話も合わないし、しばらく敬遠していた時期でした。

会話も楽しめて大人の許容範囲も広いのは絶対的に20代後半の女性だったからです。

しかし、毎年5月くらいになると大学生になりたての18歳19歳が増える時期、大学生活も一段落して周りの友だちとの交友も活発になる頃です。

アルバイトを始めてる子も多いのですが、授業も受けながらアルバイトで稼ぐのが意外と大変なのに気づきます。

そこで効率の良いお金の稼ぎ方として友だちから教えてもらうのが「パパ活」なのです。

この時期はパパ活慣れしていない初心者pjが増える時期で、パパ活男性としては絶対トライしたいタイミングと言えます。

今日はそんな体験談。

確実に体の関係までいけるパパ活アプリ!
【1位】ペイターズ6割くらいが身体の関係もOK。人気No.1
日本一有名なパパ活アプリ。ガチで可愛い子が多く、18歳~25歳くらいの高校生・大学生・社会人が中心。アイドル・モデル・芸能関係の女性も多数登録。
女性会員の登録人数が多く簡単にマッチングするのでオススメ。
【2位】ラブアン女性側のセックス希望が明確になっていてわかりやすい
プロフィールに「積極的」と書かれている子はエッチができる。 素人の可愛い子とサクッとエッチするだけなら最も簡単に見つかるサイト。
私もこのサイトで40人以上とセックスをしているためオススメできます。

顔合わせに現れたのは素朴だけど磨けば光りそうな原石のパパ活初心者大学生

さて、いつものようにパパ活アプリ「Loveアン」で最初にプロフィールがしっかり書かれている女性を狙ってメッセージを送っていました。

その中で引っかかったのが「このみちゃん」です。

写真がなかったけど、プロフィールの文章からして誠実な感じがうかがえます。

でも写真を送ってもらわないと不安なので送ってもらいました。

一枚はあまり可愛くない写真。もう一枚は可愛くて加工もされてないけどマスクをしている写真。

マスクをしている写真が気になりましたが、性格が良さそうなので一か八か会うことにしました。

顔合わせはいつもの喫茶店。

待ち合わせ場所にやってきた18歳のJDは、すごい透明感のある目のキレイな女の子でした。

Aクラス!可愛い!

あまり期待していかなかったので、思わず心の中でラッキーと叫んでいました。

さて、席についてコーヒーを注文してお話をしてみることに。

私の前にも二人顔合わせをしたようで、その男性についての話を聞かせてもらいました。

話を聞いた感じでは、二人ともオラオラ系で、すぐに大人をやらせてほしいみたいな感じだったそうです。。

いやあ、パパ活の顔合わせではよく聞く話ですね。

なんでいきなりやらせろとか言うんだろう。

パパ活は援交みたいなものだけど、もっと疑似恋愛に近いものです。

女性もお金をくれれば誰とでも寝るわけではなく、相手を選んでいます。「できたら若くてイケメンのおじさんがいい」そう考えています。

風俗とは違うので、とにかく相手に選ばれるために心の中に入る必要があるのです。

それって結構ハードルが高いです。

女性が気にしているのは、「安全か」「怖い人ではないか」「大人を許容できる清潔感があるか」といったところです。

これらが揃ってはじめて心を開いて話をしてもらえます。

話をしてもらった上で、信用してもらい、はじめて1回会えば大人ができるとか、3回会えば大人ができるとかがわかります。

しかも、大人ができないと思われても女性側からできないとはいいません。

その後ブロックされるか、何らかの言い訳をいわれてフェードアウトされるだけです。

大人をするためには結構長い道のりなのですね。

まあ、そういうすぐにやらせろ系のパパ活男性が多いから、私のようなのんびり活動している男性と大人で会ってくれる女性が多いのでありがたい面はあるのですが、、

さて、このみちゃんと話をしてわかったのですが、なんとバージンでした笑

いや18歳で素朴な子ならあり得ると思ったのですが、まさかの初めてとは。

しかも、キスはおろか手も繋いだことがないらしい!

こんなに可愛いのにそんなことあるのか?と思ったのですが、本人少しコミュニケーションに難があるそうで男性とうまく話せないということでした。

だからいままで彼氏もできないし、セックスなんて縁遠い話だったそうです。

しかし、セックスをすること自体に興味はあるし、処女にこだわりもないから早くしたいということでした!

これはいけそうな予感。

しかし処女は面倒くさそうです。過去に処女はパパ活で一度ありますが、その時もめんどかった思い出があります。

確か大絶叫の上で貫通はしたけど、結局痛すぎてピストン運動まではできなかったような・・

パパ活 P活で18歳の処女と大人をした体験談

しかし、このみちゃんはダイヤの原石。磨けば光り輝く美人女子大学生です。

誰かの唾がつく前に私が貫通させてセックス大好き少女に開発させたいと思いました。

大人の話をしたところ、とりあえずもう一回食事をしてみたいということだったので、その日は1万円を渡して解散しました。

2回目の食事デートは大遅刻

2回目の食事はお寿司を食べたいということだったので、少し高めのお寿司屋さんを19時に予約しました。

性格が良さそうで真面目だったので、約束を破るような子にも見えませんでした。

しかし、約束の19時に「駅に着きました!」の連絡があってから待ち合わせ場所になかなか来ない。駅から待ち合わせ場所までは3分ほどです。

何かおかしい?と思いましたが、予約していたので先にお店に入ることにしました。

大学生くらいの女の子の遅刻は当たり前で、最初は怒り心頭でしたが、最近は完全に諦めました。

絶対に遅刻してくる!という前提で待ち合わせをしないと、心がやられます。

結局、そこから30分遅刻してやってきました。笑

聞けば極度の方向音痴で駅についてからどこに向かっていいかわからずに、うろうろしていたら30分経っていたとか!

いや、パパ活をしているとこういうこともありますよね。

 

それにしても2回目に会うと初回の時より少し容姿が劣るような気がしてきました。

これはパパ活の顔合わせあるあるで、初回は私も緊張しているので可愛く見えるのですが、2回目は私の目もクリアになるのでいろいろな粗が見えてしまうのです。

まあ、それでも誰にもされたことがない処女はやはりあちこちが初々しいです。

さて、二人でお寿司をつまみながら、今後どうやってお付き合いしていきたいかなどを話しました。

このみちゃん的には私のことをちょっと気に入っていると、でも大人をするなら処女だからできるだけ優しくしてほしいということでした。

それって、私と大人をしてもいいってことだよね?と聞くと、「はい」と意を決したようにうなずきます。

わお、思わず股間が熱くなります。

パパ活をやっていて一番興奮するのはもしかしたらこの瞬間かもしれません。

相手のこともほとんどわからないのに、素人の女の子が抱かれてもいいと決断する瞬間。

 

お店を出ると夜風が気持ち良かったので、そのままこのみちゃんの手を無理矢理握りしめると、近所をしばらく散歩することにしました。

このみちゃんの方は、私の腕をぐっと引き寄せて自分の胸に押しつけてくるのがわかります。興奮です。

18歳の胸は張りがあって堅いです。

初めての大人

今度うちに遊びに行きたいと、このみちゃんが言ったので、ついに大人ができるかな?と思ったある日の午後。

緊張しつつも男性の部屋に初めて来たというこのみちゃんは色々なものに興味津々です。

ひととおり会話が一段落すると私も待ちきれなかったので、手を握りました。

それが合図だったようにこのみちゃんは私に抱きついてきます。

でも恥ずかしいから顔を見れないと。。

とりあえず私の首筋に唇を押し当てて私の匂いをいっぱい嗅いでいるのがわかります。

それから5分くらい頭をなでていたでしょうか、恥ずかしいと言いながらふいに私の唇を奪いました。

そこからは処女とは思えないほど、自分から激しく舌を絡めてきます。

はじめてのキス、それはこのみちゃんにとってこれほどまでに激しくも興奮することだったのだと思います。

その若さの勢いに気圧されながらも受け入れる50代の私。

この混沌としつつも何とも言えない背徳のエロスの中で、少し高めの湿度も相まって二人の唾液の交換が永遠に続きました。

しばらくそうしているうちに私も我慢ができなくなって、彼女の胸を触ってみます。

服の上からもコリコリとした乳首が立ち上がっているのがわかるほどでした。

少しふれただけで、このみちゃんの身体がビクンと跳ね上がります。

そこからは二人とも夢中で服を脱いで抱き合います。

スタイルはそんなに良くないけど18歳なりの若さはじける肌が目に飛びこんできます。

このみちゃんはどうしていいかわからないのか、私に無我夢中で抱きついてはキスをせがみます。

乳首を軽く舐めただけで身体ビクビク震えて感じやすい子だというのがわかりました。

パンツを脱がすとこれはパイパン!都内の18歳くらいだとほぼパイパンの子にあたります。パイパン率高いですね。

クリトリスに唇を当てて少し舐めてみると過剰に反応しますが、ちょっと痛いと。

それまでオナニーもしたことがないと言っていたので摩擦になれていないのかもしれません。

そこでクンニは諦めて、指を入れてみることにしました。

処女によってはアソコの中がものすごく狭い子と、意外と広い子がいます。

このみちゃんは、、広かったです!

しかもすごく気持ちよさそう。笑

これくらい広ければ、私のものを挿入したときもそれほど痛くないかもしれません。

時間も結構経っていたので、そろそろ貫通させようと私もゴムをつけてこのみちゃんの股を広げました。

ここで恐る恐る挿入すると逆に痛いので、ここは一気に貫通させます。

思い切り腰を押しつけて挿入!

「痛い!」とこのみちゃんは絶叫でしたが構わずズブリと刺します。

そして、しばらくそのまま私のものが膣内で馴染むまで抱き合ってキスをしました。

だんだん気持ち良くなってきたのか、このみちゃんが甘い声を出すようになってきたので、私も少しずつ腰を動かします。

処女だけど結構濡れていたのでスムーズに動きます。

50代のおじさんが18歳の処女を貫通して大人をするこの背徳の世界。

その猥雑な環境に二人とも浸り、セックスを続けました。

最近遅漏が激しくてなかなかいけない日が続いていたのですが、さすがにその日はいきました。笑

このみちゃんは、最後まで「やめないで!」と言い続けていましたが、私の方が降参です。

 

それから二人で抱き合っていつの間にか眠ってしまいました。

18歳の若さの勢いに押されはしましたが、久しぶりにお互いが求め合う満足いくセックスができたなと。

このみちゃんとは、これからも続きそうなので、また新しい出来事があれば体験談としてご紹介しますね。

ということで、18歳の処女と大人をしたパパ活体験談でした。